乳がんサポートプログラム

乳がんに悩む女性は、あなた一人ではありません。治療と家庭と仕事。時には立ち止まって、大きく深呼吸をしたくなるときもあります。“自分の歩調を大切に”―Living at Your Own Pace―この合言葉をもとに、サポートプログラム(乳がんを体験した女性同士が自由に集い話し合う場)を開催しています。また、年に2回、乳がんに関する学習会(例えば、医師や看護師などによる講義)の場を提供します。

講 師 ファシリテーター;大坂 和可子(聖路加看護大学助教)、小松 浩子、矢ヶ崎 香(聖路加看護大学看護実践開発研究センター客員研究員)、金井 久子 (聖路加国際病院ブレストセンターアシスタントナースマネージャー) 他
日 時 月1回土曜日13時~14時30分                                        (2011年 5/14,  6/18,  7/16,  9/10,  10/15,  11/12,  12/10,  1/21,  3/17 )                          4月、8月、2月はお休み
対 象 乳がんを体験した女性
場 所 聖路加看護大学本館または2号館 ※詳しくはHPでご確認ください。
定 員 事前に申込をお願いいたします。
参加費 500円(消費税込)当日受付でお支払いください。
申 込 TEL:03-6226-6361 FAX:03-6226-6387 E-mail:rcdnp@slcn.ac.jp
「事業名」、「氏名」、「連絡先(住所・電話番号・FAX・Eメール等)」、「希望日」をお知らせください。
備 考 ■できるだけ事前にお申し込みください。こちらからすぐに返信が出来ないこともありますのでご了承ください。                                                  ■聖路加・テルモ共同研究事業です。                                            ■詳しくはこちら看護ネット「乳がん女性の心とからだのサポート」をご覧ください。

乳がん女性のためのサポートプログラム

内容 乳がんに悩む女性は、あなた一人ではありません。治療と家庭と仕事。時には立ち止まって、大きく深呼吸をしたくなるときもあります。“自分の歩調を大切に”―Living at Your Own Pace―この合言葉をもとに、サポートプログラム(乳がんを持つ女性同士が自由に集い話し合う場)を開催しています。また、年に2回、乳がんに関する学習会(例えば、医師や看護師などによる講義)の場を提供します。

ファシリテーター 大坂 和可子(聖路加看護大学)
              小松 浩子 (聖路加看護大学看護実践開発研究センター
                              兼任研究員)
              金井 久子 (聖路加国際病院)、他

対象 乳がん体験者(女性)

日時  2010年 5/15(土)、6/5(土)、7/10(土)、9/11(土)
                   10/16(土)、11/13(土)、12/11(土)
          2011年  1/22(土)、3/5(土)    ※4、8、2月はお休み
                  <13:00~14:30>

参加費 1回500円

申込 Fax またはメールにて事前にお申込ください。「乳がんサポートプログラム希望」と書き、「氏名」、「連絡先(住所・電話番号・メールアドレスなど)」、「希望日」をご記入ください。

看護実践開発研究センター
〒104-0045 東京都中央区築地3-8-5
TEL:03-6226-6361 FAX:03-6226-6387
メール:
rcdnp02@slcn.ac.jp

                                                                                                    ※聖路加・テルモ共同研究事業